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【衝撃】中国のゲーム事情がヤバすぎた!海賊版の巣窟だと思ってたら上海にカプコン公式ストアが爆誕してた件!【ROM.0003】

どうも!海外レトロゲーム情報局のROM太郎だ!
おいおいマジかよ……。ちょっとそこのあんた、聞いてくれるかい?

ROM太郎

中国のゲーム市場」って聞いて、何を思い浮かべる?

俺たちの世代だと、やっぱり「コピー品「海賊版」「謎のパチモノハード」みたいな、ちょっとアングラなイメージがこびりついちゃってるよな?

だがな、時代は変わった。俺が知ってる中国は、もうそこにはいなかったんだ。
令和のこの時代、かの国はとんでもない変貌を遂げていた!
なんと、あのカプコンが中国初の公式アンテナショップ上海にオープンさせたっていうじゃないか!

記者は思った。これは事件だと。

俺たちの青春を彩った「ストリートファイター」や「ロックマン」のカプコンが、満を持して中国に進出……だと? これはもう、俺の目で確かめに行くしかないだろうが! ROMは永遠に不滅だ! その魂が中国の大地でどう輝いているのか、徹底的にレポートしてやるぜ!

【驚愕】そこはゲームの魔都! ニセモノ天国から正規版がひしめく最前線へ!

俺が上海に降り立ってまず目にしたのは、度肝を抜かれるような光景だった。
かつて怪しげなゲーム屋が軒を連ねていたイメージは、もはや恐竜の化石レベルの過去の話。
街にはピカピカのゲームショップが立ち並び、そこには堂々と「正規版」のソフトが陳列されているのだ!

ROM太郎

見てくれよこの光景…これが2024年の上海だぜ!

特に衝撃だったのが、「Nintendo Switch」の存在だ。
中国ではテンセントが任天堂とタッグを組んで、正式にSwitchを販売している。
もちろん、遊べるソフトに制限があったり、eショップの仕様が違ったりと、俺たちが知ってるSwitchとは少し違う部分もある。

だが、そんなこたぁどうでもいい! 大事なのは、国策としてゲームが厳しく管理されていた中国で、任天堂のゲームが正式に楽しまれているという事実だ!

この変化、ヤバくないか? この国のゲームに対する熱量が、もはや無視できないレベルにまで達している証拠なのだ!


この驚きの街並みの様子は、動画の冒頭でガッツリ見せているから、まずチェックしてみてくれ!

ROM太郎

俺の「マジかよ…」っていう素のリアクションが聞けるはずだぜ!

【潜入】カプコンストア上海が聖地すぎて涙がドバドバ出た!

そして、ついに俺はたどり着いた。今回の旅の最終目的地、上海新世界城に2023年6月28日にオープンした「喀普康中心(CAPCOM STORE CHINA)」だ!

ROM太郎

感動で言葉が出ねぇ…俺たちのカプコンがここにある!

一歩足を踏み入れた瞬間、俺は確信した。ここは…聖地だと。

店内には「春麗(ストリートファイター2 )」の巨大なフィギュアが鎮座し、「モンスターハンター」「ストリートファイター」、「ロックマン」などの限定グッズがキラキラと輝いている。
俺たちの青春そのものが、そこにあったのだ! Tシャツ、マウスパッド、アクリルスタンド…どれもこれも、この上海でしか手に入らない限定品ばかり!


ギョエエエ!

なんだこの物量は! しかもだ、店内に設置されたフォトスポットでは、「逆転裁判」の法廷に立って記念撮影までできちまうんだぜ!? カプコンさん、やりすぎだろ!

この圧倒的なグッズの数々と、現地のファンの熱気は、文章じゃ1ミリも伝わらない。
頼むから動画を見てくれ!俺がグッズを前にして完全に童心に返っている姿が拝めるからよ(笑)。
この感動、共有しようぜ!

【感動】国境を越えるレトロの魂!…のはずが、そこには厳しい現実が!

カプコンストアで魂を揺さぶられた俺だが、旅はまだ終わらない。
ROM太郎たるもの、現地のレトロゲーム事情も探らねばなるまい!
俺は上海のディープなエリアへと足を延ばした。日本の古き良きゲームたちが、この地でどうしているのか、この目で確かめるためにな!

ROM太郎

だがな…そこで俺が目の当たりにしたのは、あまりにも厳しい現実だったのだ。

俺の知る限り、かつてこの街にも、日本のレトロゲームを愛する者たちのための店があったはずなんだ。
だが、公的な圧力が年々厳しくなり、そうした個人経営の小さな店は、もうほとんどが淘汰されてしまっていた…。

マジかよ…これが、今の上海のリアルなのかと。

ROM太郎

この街のどこかに、まだ魂は眠っているのか…?

ほとんどの店が姿を消し、もはや上海で俺たちの愛したROMカセットを探すのは不可能か…。
そう思われたその時! 俺のゲーマーとしての勘が、闇の奥でかすかに光る何かを捉えたんだ!

そうだ、まだ終わっちゃいねえ!この闇に潜むようにして、今もなお魂を燃やし続けるレトロゲームショップが存在したのだ!
その店との出会い、そして店主との熱い語らい…そのあまりにもドラマチックな潜入レポートの全貌は、ボリューム満点すぎてここでは語り尽くせねぇ!
次回の**「【潜入レポ】上海レトロゲームの闇がヤバすぎた! 全部ニセモノ!? 店主との攻防に腹筋崩壊!」**の記事でガッツリ語らせてくれ!

期待して待っててくれよな!
いやー、マジでとんでもない旅だったぜ。中国のゲーム事情の光と、そして厳しい現実の影。

その両方を見ることができた。あんたもこの“魂の旅”を、ぜひ動画で追体験してみてくれ! きっと、ゲームがもっと好きになるはずだ!
それじゃ、また次のレトロゲームで会おうぜ!ROM太郎でした!

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